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  • 2010.10.17 Sunday
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テーマに関係ないですが「ミニチュアダックス」を飼い始めました。

 テーマに関係ない私ごとですが「ミニチュアダックス」を飼い始めました。
ちょっと遠いお店だったし、初めて飼うので不安がいっぱいでしたが サイトをたまたま見てしまって その子犬のかわいさに絶叫!(笑)
可愛くて 堪らないので 翌日早速 お店に電話。
(基本的にサイトを見たりしているのは、夜中なんで・・・翌朝になってしまいます)
その応対が非常に良かったし、いろいろと教えて頂けたので 決めました。
また、機会があれば写真もUPしたいなぁ。と思っています。

博多の伝統銘菓と言えば「鶏卵素麺」

多の伝統銘菓と言えば「鶏卵素麺」だそうです。

また松屋菓子舗の鶏卵素麺は、日本三大銘菓の一つに挙げられることもある位 有名らしいです。


博多の銘菓


松屋菓子舗 福岡・博多


以下WikiPediaより引用
鶏卵素麺(けいらんそうめん)は、氷砂糖を沸騰させて作った蜜の中に卵黄を細く流し入れて素麺状に固め、取り出して冷ましてから切り揃えた菓子である。福岡県福岡市の銘菓。同じ物が大阪や京都の老舗店でも作られている。極めて甘い。

作る際は、砂糖を煮ている鍋の中に、底に穴のあいたステンレスの器具から卵黄を回しながら注ぐ。菜箸としゃもじを使って形を整えながら引き上げ、完成とする。美しく作るには熟練を要するが、見栄えを問わなければ家庭でも作る事ができる。

大阪の銘菓と言えば「岩おこし」「粟おこし」

 大阪の銘菓と言えば「岩おこし」「粟おこし」かな?

他にもいろいろあるけど やっぱり「岩おこし」「粟おこし」

岩おこし


あみだ池大黒

あみだ池大黒さんWEBサイトより引用
「おこし」 は日本で最も古い歴史を持つお菓子といわれています。

弥生時代の出土品には<糒=ほしいい=米を蒸して乾燥したもの>に似た穀物の加工品が出てきます。

奈良時代には『日本書紀』の神武天皇の祝詞(のりと)に、『糒』を蜜で固めたものが記されていることから、 豊作祈願として神に捧げられていたことがわかります。

●岩おこし・・・きりっとしたしょうがの辛さが黒砂糖のこくのある甘さをひきたてて、独特の硬さが持ち味。創業当時、運河工事で岩がごろごろ出てきたこと から「大阪の掘り起こし、岩おこし」と命名され、浪花の繁栄を象徴する土産菓子として評判を呼びました。

●粟おこし・・・お米を粟粒状に炒り揃えて ごまを合わせた、さっくり歯ごたえと香ばしさが特長。江戸時代、大阪がお米の集散地だったからこそ誕生した「お米のおこし」を「粟」と表現したところに、 大阪商人らしい粋が感じられる伝統の板おこしです。

鳥取銘菓と言えば「因幡の白うさぎ」

鳥取銘菓と言えば「因幡の白うさぎ」かな?鳥取と言うより山陰の銘菓なんだろうけど。

鳥取のお土産でもらう機会が異常に多いので 鳥取っていうイメージ。

白うさぎ


寿製菓の山陰名菓因幡の白うさぎ

以下寿製菓さんWEBサイトより引用
 
「福を呼び、縁を結ぶ」小さな使者 山陰名菓 因幡の白うさぎ

「福のおすそわけ」を、そして「縁」を生み出す小さな使者として、贈る人の「想い」を、贈られた人の喜び、笑顔を大切にしたいと願い「因幡の白うさぎ」は山陰のお土産の代表としてこの地でご愛顧いただいています。
「贈る人の想いが込められるからこそ、美味しさと安心を求め続ける」

因幡の白うさぎはかわいい白うさぎのカタチをした焼まんじゅうです。
焼まんじゅうがもつ香ばしさを感じながらも、しっとりとした外皮とほどよい甘さの黄身餡で仕上げています。お子様からおじいちゃん、おばあちゃんまでどなたにも好まれており、日本茶はもとより、コーヒー、紅茶などにも良く合います。
「因幡の白うさぎ」は、昭和43年に生まれ、お客様と共にここまで歩んできました。贈られる人の想いがこもるからこそ、厳選した素材と徹底した品質管理により、”美味しさ”と”安心”を求め続けてきました。これからも贈る人と贈られる人の「想い」を大切に”美味しさ”と”安心”を提供し続けます。

長崎の銘菓と言えば やっぱり「カステラ」

 長崎の銘菓と言えば やっぱり「カステラ」ですよね。

カステラも様々なお店がありますが 中でも私が好きなのは、長崎堂さんのカステラです。

長崎堂のカステラ

この黄色い箱を見るだけでわくわくしちゃう人も多いんじゃないでしょうか?

ほんと食感といい味といい堪りません。


長崎堂のカステラ

長崎本店/長崎市松が枝町5-6

TEL.095-822-2438・FAX.095-827-6377

フリーダイアル:0120-362-462



神戸の銘菓と言えば「瓦せんべい」かな?

神戸の銘菓と言えば「瓦せんべい」かな?
様々なお店で販売されていて 味も多少 お店によって異なりますが・・・・
本日は、「亀井堂総本店」さんの瓦せんべい。




瓦せんべい
創業明治6年 瓦せんべい・瓦まんじゅうの元祖 亀井堂総本店

以下亀井堂総本店のWEBサイトより引用

明治初期に貿易港として西洋に開かれた神戸ならではの西洋菓子材料である卵、砂糖、小麦
を使っているから、誰にでも好まれるやさしい甘さです。食べだしたら止められない・・・
これが大多数のご感想です。
どうして瓦の形?--創業者の松井佐助の趣味が社寺の瓦収集だったからです。
本物とほぼ同じ大きさのものから、手ごろなサイズの小瓦まで、色々なサイズの瓦せんべいが
あります。
本物の瓦は固いですが、瓦せんべいはサクサクッと噛んで頂くと、
お口の中で自然にとろけてしまいます。古くは「本来は歯のたたぬ瓦をパリパリとやれる
痛快さ」と詩に詠まれたほどの心地よい口ざわりは、赤ちゃんからお年寄りまで幅広い層に
愛されています。

焼き印は楠木正成の武者姿ーー瓦せんべいの生まれた神戸元町通りは、湊川神社の門前町
として賑わいました。
湊川神社は、明治初期に忠君愛国のシンボルとしてもてはやされた楠木正成を祭っています。
菊水紋は楠木正成の紋所です。
勇敢な武者を焼き付けた瓦せんべいを頂く事でその心意気にあやかろうとした明治時代の
人々の気持ちが遥か平成の現代にも伝わります。 

京都銘菓 おたべ

京都銘菓と言えばやっぱり「おたべ」なのかな?
有名だよね。好みは、好き嫌いはっきり分かれると思うんだけど。

最近では、いろんな味も出ていて 楽しめるよね。

銘菓たるものは、やっぱり大人の味。


おたべ 秋
http://www.otabe.co.jp/

京都伝統のお土産・京都銘菓 おたべ


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